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2026.10.08
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初めて走ったトマトリレーマラソン
こんにちは!SANKOに入社して半年が経過した佐藤です。
入社してから半年が経ち、仕事にも少しずつ慣れてきました。
そんな中、今回はSANKOの仲間と一緒に、6時間リレーマラソンに参加しました。
普段の仕事とは違い、今回は体力勝負です。
果たして最後まで走りきることができたのでしょうか……。
6時間リレーマラソンは、チームでタスキをつなぎながら6時間走り続け、チーム全員で完走を目指すマラソンです。
一人で6時間走り続けるのではなく、メンバー同士で交代しながら走るため、チームワークが大切になります。

リレーマラソン当日は、あいにくの雨となりました。
雨が降る中、カッパを着て仲間を応援しました。
雨に負けないようにチームで声を掛け合いながらタスキをつなぎ、完走を目指してみんなで楽しく走りました。

雨の中でもたくさんの人が参加しており、会場は多くのランナーで賑わっていました。
雨にも負けずに走っている姿を見て、私も「負けないぞ!」と思いながら走りました。
SANKOからは2チームで出場しました。
私たちのチームは、1周1.1kmのコースを2周ずつ交代で走りました。

私は松村さんと一緒にスターターとして走りました。
走り始めて半周もしないうちに先頭の選手に追い抜かれ、「どんだけ速いんだ!」と驚きました。
それでも、周りのペースに引っ張られすぎないように、自分のペースを崩さず走ることを意識しました。
最初は疲れを感じることなく走っていましたが、「2周走って休憩」を繰り返しているうちに、少しずつ疲労がたまってきました。
それでも、最後まで大きくペースを落とすことなく、走りきることができました。
最終的には10周、約11kmを走りました。
そして翌日、体がバキバキになりました(笑)。
「高校生の頃はもっと走れたのに……」と思いながら、気持ちはまだ高校生のつもりでも、体力は正直だなーと感じました。
日頃の運動不足を痛感するマラソンになりました。
それでも、仲間と協力してタスキをつなぎ、6時間走りきることができたので、大きな達成感がありました。
雨の中でも最後まで声を掛け合いながら走ることができ、とても楽しい6時間になりました。
一人では6時間走りきることはできませんが、仲間と協力したからこそ達成できたと思います。
改めて、SANKOは仕事だけでなく、こうしたイベントもみんなで全力で楽しめる、チームワークの良い会社だなと感じました!
イベント情報🏠
猫と暮らす22坪の高性能平屋 完成見学会
今回ご覧いただける住まいは、
UA値0.25・C値0.05という
優れた住宅性能に加え、
自然素材のぬくもりや、
毎日の暮らしを考えた間取りを実現しました。
一人だからこそ、自分の暮らしにちょうどいい。
広すぎず、無駄がなく、
それでいて心地よく過ごせる住まいです。
